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現在、地球は大変な天変地異の時を迎えています。空中携挙、地軸の傾斜、地球の振動、大地震、大津波、全ての構造物の倒壊、最後の審判、イエスキリストの再臨、そして新しい黄金の地球文明を2011年~2012年に迎えようとしていますが一般の方は知らない方が多くて是非、HP「永遠の生命」やイエスキリスト様等のブログや当サイトで知って欲しいと念願しています。事前の心構えを持って頂き大災害に対する御避難と食料の準備をして頂きたいと念願しています。そして宇宙的な生命の法則、原理等の学習をされ進化して頂きたい。
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琵琶湖の異常と西日本の沈没、ガスチェンバー
![]() 「琵琶湖の異常と西日本の沈没、ガスチェンバー」 「賢者様のメッセージ」 琵琶湖の件で一言、私達金星に住まう者にとって日本の琵琶湖の湖底の奥深 い場所は一種の地球の地殻変動の一大拠点となっています。この場所こそが 地球の地殻変動のエンジン部分になっています。現在この場所の地下の深い 場所、約700km地点等、広範囲な場所で地殻変動が起こっています。琵 琶湖北部の異変状態はこの変化の一部分でしかありません。丁度、西日本の 沈没のラインの境界線の地下深い場所で日本列島を東西に切断する地下深い 比較的大きい地震が過去、何年間も起き続いて発生している事がこの西日本 の沈没の印しなのです。(下記のHi-netの愛知県から岐阜県を東西に横切る 青い○が地下700kmの地震を現しています。) ![]() 「管理人の記事」 ムー大陸の沈没の時も地下の空洞を埋め尽くしていたガスチェンバーが火山 の大噴火などを通じてそのガスチェンバーのガスが空になり大地を支えきれ なくなり広大な大地の沈没が起きました。今回の西日本の沈没も過去記事で 賢者様が何度も述べられました様に今回の私の記事を裏書するような事象が 起きておりますので三連動大地震やポールシフトが発生しましたなら命懸け で東日本の海抜30m以上の安全な場所に避難のうえ食料と燃料1年分を持 参の上で生活して下さい。 「天主様(父様)のメッセージ3」 日本沈没に付いて一言、貴方方、日本人の多くは岐阜市より西側の地域に住 んでおられるのは承知しておりますが私達としては日本人の数多くの日本の 西側に住まれる方々を救助したいと思っていますがあまりにも信じない人々 が多く西日本沈没の時には本当に多くの方々が犠牲になられますので心苦し く思っております。是非この記事を信じられて地球のポールシフトが始りま したなら東日本の安全地帯へ御避難をして頂きたいと思います。 ![]() 琵琶湖の底が「沸いている」 「20年以上、琵琶湖の底をカメラで撮影していますが、こんなことは初めてです」 滋賀県琵琶湖環境科学研究センター環境情報統括員の熊谷道夫氏は驚きを隠さない。 長年、琵琶湖を研究してきた熊谷氏らは2000年、探査ロボット「淡探」による湖底の調査を開始した。ところが昨年末、琵琶湖北部の高島市沖で、ロボットのカメラが前例のない光景を捉えた。 「広い範囲にわたって湖底から泥が噴き上げられているんです。『淡探』は直線で2kmの探査ルートを撮影しますが、その6~7割でこの現象が起きていた」 淡探のカメラが初めて泥の噴出を撮影したのは'09年末。このときは1ヵ所だけだった。だが、翌'10年末には1kmあたり9ヵ所まで増加。そして迎えた昨年末には、数え切れないほどの噴出で湖底が一面、濁るほどに活発化していた。 「ガスと水が噴き出していて、いまでは波がなければ湖面でもポコポコと泡が確認できます。川の河口付近などでは流れてきた草や木が腐敗してガスが出ることはあるのですが、調査地点は河口ではなく湖の非常に深い場所なのです」 では原因は何なのか。熊谷氏は、琵琶湖の成り立ちに着目する。 「そもそも琵琶湖は、地殻変動で形成された巨大な谷に水が溜まった『構造湖』。はじめは三重県の伊賀上野あたりにあったものが、地殻変動のたびに湖岸を飲み込みながら北に移動し現在の位置に来たといわれている。周囲にも湖底にも数多くの断層が走っています。 最近の研究で、断層に湖の水が浸みこんで地下のマグマに温められ、再び噴き出してくることがあるとわかってきた。琵琶湖でこの現象が活発化している可能性があります」 実際、高精度の温度計で計測しているデータでは、湖底の泥の温度が水温より高い状態が続いているという。通常は水流でかき混ぜられて温度が均一になるはずだが、この状態が維持されていることから、熊谷氏は琵琶湖が「火にかけられた鍋」の状態になっているかもしれないというのだ。 ![]() この現象に注目している元東京大学地震研究所准教授の佃為成氏は解説する。 「大地震などの地殻変動が近づくと、地下では岩盤に圧力がかかり、変形が生じます。そこに小さなひび割れが発生し、熱水などが『深部間隙流体』として圧力のより低い地上に上昇、噴出しやすくなるのです。 '01年3月の広島県安芸灘地震の前にも、岩国市で井戸から49℃のお湯が出たという報告があり、琵琶湖の異常も、地殻変動の前兆現象である可能性が考えられます」 歴史的に見ても、琵琶湖周辺では巨大な地震が起きている。 1662(寛文2)年には京都から近江(現・滋賀県)、若狭(福井県南西部)までに甚大な被害をもたらした寛文地震が起きた。内閣府・中央防災会議の報告書によると、この地震によって近江では日本の災害史上屈指 の「町居崩れ」が発生して560人もの死者を出し、京都では御所の塀や二条城の石垣が損壊。町屋1000軒余が倒壊、死者200人余とする記録も残されている。 ひずみの集中帯 琵琶湖周辺の断層帯。ロボットが発見した異変は地震の予兆かもしれないそして若狭では、小浜城が損壊。現在の美浜町の海岸が約7kmにわたり3mほど隆起した。これは関西電力美浜原発から10kmと離れていない場所にあたる。 寛文地震は、若狭湾沿岸の日向断層と琵琶湖西岸の花折断層を含む三方・花折断層帯が引き起こした連動地震と考えられている。 だが、そのすぐ隣の琵琶湖西岸断層帯は約二千数百年もの間、動いておらず、内閣府の資料によると「大きな歪みエネルギーを持っている可能性が高い」という。政府の地震調査委員会もM7を超える地震が起こる可能性を指摘している。 もし琵琶湖周辺で大地震が起これば、寛文地震のように若狭湾沿岸の断層との連動地震となり、美浜や敦賀など14基もの原発が集中する「原発銀座」に被害がおよぶ可能性も出てくる。 「実は新潟から神戸までの線上にひずみの集中帯があり、阪神・淡路大震災や新潟県中越地震の震源もこれに乗っている。ここが多数の地震を起こしていることは確かです。琵琶湖もその近くに位置しています。 加えて近頃、近畿では各所で異常現象が観察されている。たとえば京都では昨年1月から地震が劇的に減りました。これが『静穏化現象』といって大災害前の静けさかもしれないのです」(前出・佃氏) これまで琵琶湖は大地震をともなう地殻変動を重ねて北に進んできた。今後も変動を繰り返し、やがては若狭湾の三方五湖付近で日本海につながり、巨大な湾になるという。湖底の噴出は琵琶湖が次の一歩を踏み出す予兆かもしれない。 「ガスチェンバーとは」 失われたムー大陸の中で、チャーチワードはムー大陸の沈没を次のように想定しています。 ムー帝国の繁栄を支えていた広大なムー大陸・・・・その地殻の下には、恐ろしいおとし穴が口を開けていたのだ。それは、火山帯によってつくられたガスの詰まった穴・・・・ガス部屋(チャンバー)であった。 地底火山の活動によって地中に発生したガスは非常に爆発しやすい性質をもっていて、地殻を形作っている花崗岩にハチの巣のような穴をあけてしまう。そして、何かのひょうしにこのガスが地上に 抜け出てしまうと、あとは非常にもろい空洞となり、地殻を支えるのもやっとという状態となる。そして、支えるもののない天井がくずれると、連鎖反応を起して地中の空洞は次から次へとくずれ落ち、厖大な面積にわたる大陥没をひき起すのだ。 ![]() ![]() というものです。最初からガスの詰まった部屋ができるのではなく、最初はマントルから上昇してきたマグマがマグマプールを形成し、それが、熱解離による圧力増大、大地震の発生(地震の第一段階 )、によってガスチャンバーとなり、ついで結合収縮(地震の第二段階)によって、減圧・壊滅というプロセスの方が説得力をもつのではないでしょうか。 ![]() 「大地震の予知と天変地異」 http://eien33.eshizuoka.jp/ 宇宙哲学HP「永遠の生命」 http://www.geocities.jp/eiennoseimei3/index.htm 「宇宙人文明の衛星映像とUFO」衛星画像ブログ http://eien3.jugem.jp/ #8 アレックス・コリアー:アルファ・ドラコ二ス レプティリアン http://www.youtube.com/watch?v=vtq0VnAR9vM NASAが隠していたUFO 映像 http://ufo.bijual.com/Entry/52/ 「イエスキリストのメッセージブログ」 http://blog.qlep.com/blog.php/170389 PR コメントを投稿する
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